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2020年3月 8日 (日)

「フットボールの歴史」のページを開いて

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3月6日フライデーナイト、本棚から「フットボールの歴史~FIFA創立100周年記念出版」(2004/9/20初版:定価7200円税別)を取り出してぱらぱらとページを繰りました。15年前、清水の舞台から飛び降りるような気持ちでこの高価な本を買いました。何らかの想いだったのでしょう。今宵、あらためて素敵な本だと認識しました。

「世界言語としてのフットボール」は、さまざまな要素と領域を含んでいます。アート、文学、映画、学問、ビジネス等々、創造的なすべての領域に通じています。「フットボール」を「小さな領域」に身勝手にも閉じ込めないようにと心がけ続けたいです。

 

 

 

 

 

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