昨日は、ソレステレージャ奈良2002の「初蹴り」だった!
1/3(土)午後、恒例のソレステレージャ奈良2002の「初蹴り」だった。奈良市立登美ケ丘北中学校グラウンドで、小学校低学年から大人まで100名余りのサッカー好きな者たちが集まった。今年はWebサイトに支障があり連絡が行き届いていないにも関わらず、多くの人々がグラウンドに終結した。
「場」があるということは、大きな意味と意義を持つ。そこで、まず顔をあわせることができる。それが第一義的に大切なことだ。Face to Faceからはじまる。2009年度のソレステレージャのスタートだった。
写真を撮ることが出来なかった。なぜならば、デジカメを家に忘れてしまった! 残念ではある。最近特に忘れっぽくなってしまった!





















