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2008年10月 6日 (月)

「国立淡路青少年交流の家」を見上げて

008_2  10/5(日)グラウンドからの帰り道、宿舎である「国立淡路青少年交流の家」の本館を見上げた。緑豊かな広大な敷地だ。自然に接するには申し分ない。施設内も充実していた。宿舎内もきれいだった。トイレなどはホテル並みだ。食事も申し分ない。さずが「国立」だと素直に思った。

 しかし、素敵な施設でありながらもどこかに、私は微妙な違和感を感じた。それは何だったのだろうか?

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